[プレスリリース・記者会見等] 革新的衛星技術実証4号機(小型実証衛星4号機)の打上げ[再設定(その4)]
 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)の打上げについて、Rocket Lab社より、下記のとおり打上げ日時を設定した旨の連絡がありまし
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 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)の打上げについて、Rocket Lab社より、下記のとおり打上げ日時を設定した旨の連絡がありまし
 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)は、2025年12月12日12時00分(日本時間、24時間表記)にニュージーランドのマヒア半島に
 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)は、2025年12月9日12時00分(日本時間、24時間表記)にニュージーランドのマヒア半島にあ
 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)は、2025年12月7日12時00分(日本時間、24時間表記)にニュージーランドのマヒア半島にあ
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げを、2025年12月7日に予定しておりましたが、第2段機体の搭載機器(IMU※1)
 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)は、2025年12月5日12時00分(日本時間、24時間表記)にニュージーランドのマヒア半島にあ
 H3ロケット9号機による準天頂衛星システム「みちびき7号機」の打上げについて、下記のとおり実施いたします。 記 打上げ予定日
 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)は、Rocket Lab社のElectronにより、以下のとおり打ち上げられることが決定しました
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げを、「2025年度ロケット打上げ計画書(添付資料参照)」に基づき、下記のとおり
 宇宙航空研究開発機構(本社:東京都調布市、理事長:山川 宏、以下、「JAXA」)、株式会社ウェザーニューズ(本社:千葉県千葉市美浜区、代表取締役社長:石橋 知博、以
 10月26日に種子島宇宙センターから打ち上げ、30日に国際宇宙ステーション(ISS)に到着した新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)によって、以下の生鮮食品をISSに長
 新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)は、国際宇宙ステーション(ISS)に向けて最終接近を実施した後、10月30日0時58分(日本時間)にISSロボットアームにより把持
 宇宙航空研究開発機構(以下、JAXA)と国土交通省道路局(以下、道路局)は、10月27日(月)に人工衛星画像データ(以下、衛星画像データ)の活用に関する協定を締結しました。
 新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)は、H3ロケット7号機(H3-24W)により、種子島宇宙センターから2025年10月26日9時00分15秒(日本標準時)に打
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターから2025年10月26日9時00分15秒(日本標準時、24時間表記)に、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げについて、下記のとおり決定いたしました。 記
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げについて天候判断の結果、打上げ日を下記のとおり決定いたしました。
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、種子島宇宙センターからH3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げを2025年10月21日に予定しておりましたが、
 革新的衛星技術実証4号機の8つの実証テーマを搭載した小型実証衛星4号機(RAISE-4)及び8機のキューブサットは、Rocket Lab社のElectronにより、以下のとおり打ち上げ
 H3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げについて、下記のとおり実施いたします。 記 打上げ予定日
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、2025年9月18日午前9時より金星探査機「あかつき」(PLANET-C)の停波作業を実施し、同探査機の運用を終了しました。 © J
 温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(GOSAT-GW)※1は、2025年6月29日に打上げられた後、7月20日に
 このたび宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、JAXAが生み出す研究開発成果の社会実装を目的とし運用している「JAXAベンチャー支援制度」※を改正いたしました。本改正では、宇
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、H3ロケット7号機による新型宇宙ステーション補給機1号機(HTV-X1)の打上げについて、下記のとおり実施することをお知らせいたします。
  国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在を終了した大西卓哉宇宙飛行士が搭乗するクルードラゴン宇宙船(Crew-10)は、以下のとおり無事帰還しました。 1.
 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)、環境省及び国立研究開発法人国立環境研究所(NIES)が、共同で開発してきた温室効果ガス・水循環観測技術衛星「いぶきGW」(
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、SpaceX社および米国航空宇宙局(NASA)が、大西卓哉宇宙飛行士が搭乗するクルードラゴン宇宙船(Crew-10)の国際宇宙ステーション(I
こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した棒渦巻銀河「NGC 2217」。 おおいぬ座の方向、約7700万光年先にあります。 明るい棒状構造を淡い渦巻腕(渦状腕)が取り囲んだNGC 2217の、繊細で神秘的な姿が捉…
こちらは、アメリカ企業Sierra Space(シエラ・スペース)が開発中の宇宙往還機(スペースプレーン)「Dream Chaser(ドリームチェイサー)」の1号機「Tenacity(テナシティ)」が、地上で牽引試験を受…
東京ドームシティの宇宙体感施設「Space Travelium TeNQ(スペーストラベリウムテンキュー)」は、2025年11月22日に開業1周年を迎えます。これにあわせて、館内の企画展示エリアでは『Space Trav…
こちらは、ハワイの「すばる望遠鏡」が観測した渦巻銀河「NGC 5301」。 りょうけん座の方向、約7000万光年先にあります。 銀河円盤を真横から見る位置関係にある、いわゆる「エッジオン銀河」のひとつ。円盤全体に広がる塵…
こちらは、ESO=ヨーロッパ南天天文台が運営するチリのパラナル天文台にある「超大型望遠鏡(VLT)」を構成する4基の大型望遠鏡(口径8.2m)。2025年11月初めに長時間露光で撮影されました。 各望遠鏡から空に向かって…
CMSA=中国載人航天工程弁公室(中国有人宇宙プロジェクト弁公室)は2025年11月14日付で、宇宙船「神舟20号」のクルーが別の宇宙船「神舟21号」で地球に無事帰還したと発表しました。 スペースデブリ衝突の可能性を考慮…
アメリカの民間企業Blue Origin(ブルー・オリジン)は、日本時間2025年11月14日に新型ロケット「New Glenn(ニューグレン)」の2回目の打ち上げを実施しました。搭載されていたNASA=アメリカ航空宇宙…
こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した銀河のペア。 りょうけん座の方向、約8億光年先にあります。 大きな渦巻銀河の左上に小さな銀河が重なったその姿は、まるで寄り添う親子のようです。 画像を紹介したNASA=アメ…
JAXA=宇宙航空研究開発機構は2025年11月12日、内閣府の準天頂衛星システム(QZSS)「みちびき」の測位衛星「みちびき」5号機(QZS-5)を搭載する「H3」ロケット8号機の打ち上げ予定日を改めて案内しました。 …
こちらは最新の研究成果にもとづいて描かれた、超大質量ブラックホール(超巨大ブラックホール)に破壊されつつある恒星の想像図。 ブラックホールの周囲でガスが渦巻く降着円盤のなかを、強大な潮汐力で引き伸ばされながら落下していく…
アメリカ企業Rocket Lab(ロケットラボ)は、現在開発中の新型ロケット「Neutron(ニュートロン)」の初飛行を当初の予定から先送りすることを明らかにしました。 Neutronの初飛行は早くても2026年中頃か …
筑波大学発ベンチャーのAeroFlexは2025年10月、火星探査に向けた高高度滑空実験用の「火星探査飛行機(実験機)」をJAXAに納入したことを11月12日に発表しました。 同社はJAXAの大山研究室と共同で、着陸機か…
こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した渦巻銀河「NGC 1511」。 みずへび座の方向、約5000万光年先にあります。 銀河円盤を横から見る位置関係にあるため、若い星に彩られた渦巻腕(渦状腕)の青い輝きと、若い…
腕時計ブランド「シュトゥルマンスキー(STURMANSKIE)」の日本総代理店である株式会社ANDOROSは2025年11月11日、クラシックな手巻きモデル「ガガーリン ヘリテージ1」を発表しました。 「ガガーリン ヘリ…
エン株式会社は2025年11月11日、同社が展開する「ソーシャルインパクト採用プロジェクト」の枠組みで、JAXAの公募を開始し、「月面探査車(有人与圧ローバー)開発」を含む10ポジション以上の人材を一斉募集すると発表しま…
こちらの画像、夜空で輝く2つの銀河は、天の川銀河の衛星銀河(伴銀河)である「大マゼラン雲(大マゼラン銀河)」と「小マゼラン雲(小マゼラン銀河)」。 その下で天を見上げる2つの望遠鏡との対比は、雄大な自然と人類の技術をつな…
こちらは、ベラ・ルービン天文台(チリ)の「シモニー・サーベイ望遠鏡」が観測した、約5500万光年先の「おとめ座銀河団」の画像です。 ベラ・ルービン天文台からの初公開画像のひとつとして、NSF NOIRLab=アメリカ国立…
過去最長を記録したアメリカの連邦政府機関一部閉鎖、その影響が広がっています。 FAA=アメリカ連邦航空局は2025年11月7日付で、アメリカ国内からの商業ロケット打ち上げの一部時間帯における制限を含む、空の安全確保のため…
アメリカ企業Rocket Lab(ロケットラボ)は日本時間2025年11月6日に「Electron(エレクトロン)」ロケットの打ち上げを実施しました。搭載されていた人工衛星はロケットから無事に分離されたことを、Rocke…